SF Magazine

以前、新橋の古本市で購入した自分の生まれた月に発刊された「SFマガジン」。そのうち読もうと楽しみとってある。
それから三十数年、SF小説の世界に少しは近づいたのだろうか?
中にはフィリップ・K・ディックの短編小説も収録されている。ちなみに、フィリップ・K・ディックアーサー・C・クラークと僕は同じ誕生日なので、いつかSF小説を書いてみようと思ってます。